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    <title>色塗り企画室より</title>
    <description>運営サイドからゲームを説明するページ（ネタバレあり？！）※基本ルールは「最古記事」へ</description>
    <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>のんびり中</title>
      <description>短いですが&amp;hellip;3ヶ月間更新できず申し訳ございません。DarkAngelです。&lt;br /&gt;
只今、現実の方での生活が少しばかり忙しいので、「のんびり中」宣言をします。&lt;br /&gt;
この間は更新ペースはかなり落ちます。とは言っても、前々から更新頻度は極めて低かったですから前と大して変わりはしないのですが&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運営サイド共々、ゲームのサポートは引き続きさせていただきますのでよろしくお願いいたしますm(_ _)m</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%81%AE%E3%82%93%E3%81%B3%E3%82%8A%E4%B8%AD</link> 
    </item>
    <item>
      <title>暗黒魔道奥義 -Dark_Meteor-</title>
      <description>&lt;p&gt;暗黒魔道&amp;hellip;能力バランスが示す通り、圧倒的な魔法攻撃力で1対1で真っ向から粉砕するイメージがあるかと思います。ではその暗黒魔道の最終奥義は&amp;hellip;Dark_Meteor&amp;hellip;&lt;strong&gt;暗黒の隕石&lt;/strong&gt;ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の唯でさえ極めて高い魔力を自らの戦意によって増幅、更にその魔力を隕石に変換しているわけですね。そうして&amp;hellip;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;とてつもない威力を持った&lt;/font&gt;隕石が威力圏内に降り注ぎます。つまり、暗黒魔道にしては珍しい、敵全体を対象にした攻撃魔法なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Dark_Meteorの魅力は何といってもその威力。実は魔法能力を基礎値とした補正値（何倍しているか）はHoly_Slashと大差ないのですが、何せ使うのは暗黒魔道。&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;レベルを1上げるだけで威力は&lt;strong&gt;跳ね上がり&lt;/strong&gt;ます&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暗黒魔道に相応しいド派手な大量殺戮&amp;hellip;ですが、コストはかなり高いです。しかも魔法防御されたら無意味ですし。ですからこの魔法に関しては1対1はあまりお勧めしません。物理系に強い味方を連れて出陣し、相手を魔法防御したくとも出来ない状況に持っていくのが吉かと思われます。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E9%AD%94%E6%B3%95/%E6%9A%97%E9%BB%92%E9%AD%94%E9%81%93%E5%A5%A5%E7%BE%A9%20-dark_meteor-</link> 
    </item>
    <item>
      <title>今後の更新方針</title>
      <description>すみません。&lt;br /&gt;
1ヶ月更新できなかった理由はですね&amp;hellip;&lt;br /&gt;
①リアルで忙しくてPCに触る時間がそもそもなかった&lt;br /&gt;
②病気でダウン（今は完治しました）&lt;br /&gt;
③治ったと思いきやPCがネットに繋げなくなっていた　　&lt;font color=&quot;#ffffff&quot;&gt;④買ったゲームをやり込んでいた&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;などの理由でした。　&lt;font color=&quot;#ffffff&quot;&gt;とは言っても本当は④がメインなんですけどね（爆&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
本当に申し訳ありません&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、ですね。PCのネットも復旧したわけですし、徐々に更新の方に戻っていきたいわけですが、これからゲームを改良する際の優先順位を。&lt;br /&gt;
①魔法の消費戦意に関して&lt;br /&gt;
掲示板に書きましたしね。有言不実行はお断りですし。&lt;br /&gt;
②NPC関連&lt;br /&gt;
以前借眼さんと話していたんですが、NPCに関する案が少しずつ出てきたのです。今ははっきりとは言えませんが。&lt;br /&gt;
③クリティカルヒット率関連&lt;br /&gt;
まぁ負担からしたらどう見ても②より軽いんですけどね。流石に「クリティカル率UP」を持つ職のクリティカル率高過ぎですし、そもそも3倍はちょっと高すぎるので修正します。具体的な修正方法は掲示板に書こうかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、バックアップシステムなど整えたいものは沢山あります。時間は取れるかわかりませんが、修正したい場所は沢山あるのです。&lt;br /&gt;
私達で勝手に修正したら自己満足に終わりそうですので、プレイヤーの方々の意見も受け入れながら改良していきたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ未熟なゲームではありますが、よろしくお願いいたします。</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E4%BB%8A%E5%BE%8C%E3%81%AE%E6%9B%B4%E6%96%B0%E6%96%B9%E9%87%9D</link> 
    </item>
    <item>
      <title>アサシン</title>
      <description>1週間あけてしまって申し訳ありません&amp;hellip;。リアルで雑務に追われていてPCに触れる時間がありませんでした。で&amp;hellip;今回は職業紹介です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アサシン&amp;hellip;名前通りの暗殺者。誰にも負けぬスピードで戦場を駆け巡り、敵を撹乱、撃破するべし！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;まぁアサシンを一言で説明すればこうなるでしょう。何より特筆すべきはその移動速度です。剣士自体移動が早い職種ではありますが、アサシンはその中でも際たるもの。侍も同じ速度ではありますが。物理防御が速度の割に高めに設定されていますので、多少の銃弾なら耐えられますし。ただし、物理攻撃力、魔法防御力は低めなのでアタッカーとしては不適かも。&lt;u&gt;敵陣の攪拌&lt;/u&gt;がメインとなるでしょうね。集団戦においては敵の陣形を崩しに掛かるのも立派な戦略のうちですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして恐らくアサシンを最も特徴付けるであろうものは、その特殊能力かと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;table border=&quot;1&quot;&gt;
    &lt;tbody&gt;
        &lt;tr&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;アサシン&lt;br /&gt;
            &lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;ア&lt;br /&gt;
            &lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;7&lt;br /&gt;
            &lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;-3&lt;br /&gt;
            &lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;9&lt;br /&gt;
            &lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;15&lt;br /&gt;
            &lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;10&lt;br /&gt;
            &lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;1&lt;br /&gt;
            &lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
            &lt;td style=&quot;VERTICAL-ALIGN: top&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;建物無視・&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;瞬殺&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
            &lt;/td&gt;
            &lt;td&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;3&lt;/font&gt;&lt;/td&gt;
        &lt;/tr&gt;
    &lt;/tbody&gt;
&lt;/table&gt;
（説明書より抜粋）&lt;br /&gt;
&amp;uarr;&lt;br /&gt;
建物無視は、敵軍の砲台などにも入ることが出来る、商人にもある特殊能力ですからとにかくとして、瞬殺&amp;hellip;？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アサシン特有のこの特殊能力はちょっと物騒なスキルです。クリティカル時の効果が他の職より高いくらいのものなんじゃないかって？甘い甘い。まぁ確かにクリティカルで攻撃力5倍とかでも十分瞬殺になりそうですが&amp;hellip;。このスキル、直接攻撃時に極稀に&lt;strong&gt;文字通り敵を&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;瞬殺&lt;/font&gt;します&lt;/strong&gt;。（確率はクリティカルとは別計算&amp;hellip;のはずです。）計算はやはり物理攻撃力に一定倍率をかける計算にしておりますので、&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;戦意0%では無効&lt;/font&gt;ですが、その倍率がすさまじく高いので、&lt;font color=&quot;#ff6600&quot;&gt;よほどの力量差が無い限り、戦意が1%でもあればほぼ即死&lt;/font&gt;でしょう。これがアサシンと呼ばれる所以ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尤も、直接攻撃をされない限り瞬殺される可能性はありませんので、距離を保っていれば問題は無いわけですが、如何せん相手はプレイヤーがなれる職業の中で最も素早い職業。上手に距離を置くことが出来るかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アサシンの方は持ち前のスキルとスピードを活かしてこの世界で暴れていきましょう！敵がアサシンのときの対処法は&amp;hellip;（アサシンに限った話ではありませんが）場合によって様々ですので経験によって養っていって下さい＞＜；</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E8%81%B7%E6%A5%AD/%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%82%B7%E3%83%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>スナイパー奥義　-Insanity_Shoot-</title>
      <description>&lt;p&gt;カテゴリ[魔法]新登場です。ここでは、この世界での魔法概念や奥義の紹介をしていきたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、一番始めに紹介するのはスナイパーの奥義であるInsanity_Shootです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Insanity&amp;hellip;文字通りの解釈は「狂気」となるわけですが。スナイパーと言うと、落ち着いて敵に狙いを定め、確実に仕留めるイメージがあるかと思います（だからクリティカル率が高いわけですが&amp;hellip;）。そんなスナイパーが&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;乱心&lt;/font&gt;するとどんな荒れっぷりを見せるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、気の狂ったスナイパー、視界内の者を皆滅さんと&lt;strong&gt;当たり構わず撃ちまくります&lt;/strong&gt;。本当に当たり構わず撃つので、&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;味方も巻き込まれてしまう危険性がある&lt;/font&gt;そうです＾＾；；&lt;font color=&quot;#339966&quot;&gt;視界内に敵が1人もいないと発動しない&lt;/font&gt;のが最後の理性と言うか何と言うか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この魔法で注目するべきなのは&lt;u&gt;消費戦意&lt;/u&gt;です。説明書をご覧いただければ分かりますが、この魔法は&lt;font color=&quot;#ff9900&quot;&gt;&lt;strong&gt;戦意を全部消費します&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;。たとえ戦意1000%で乱射しても0%になります。と言うことは威力に関係するのは&amp;hellip;？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「でも、これでは低レベルのうちはかなり強力な魔法だけど、高レベルになったら需要がなくなるんじゃない？」&amp;hellip;この問題にも対応させていただきました。いくら狂気と言っても銃を使っていることに変わりはありませんので、&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;威力には物理攻撃力が若干加味されます&lt;/font&gt;。まぁいくら物理攻撃力が高くても、力だけでは押し切れない程度にしか加味されていませんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦意をかなり溜め込んで撃てば集団撃墜も十分狙える魔法です。「透明」状態などで敵の陣地に忍び込み、奇襲で発動すれば一気に&amp;hellip;（笑）ただし、敵を倒せなければ戦況は一転、大ピンチになります。敵軍の本拠地で戦意0になろうものなら&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;袋叩きに遭うのは必至でしょう&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;。敵が「魔法防御」をしている可能性も考慮する必要がありますしね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですからこの魔法はまさしく&lt;strong&gt;諸刃の剣&lt;/strong&gt;。使う場合は敵を一掃すること前提で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無闇に使おうとしても自滅する危険性がありますので、相手をある程度弱らせてから止めとして使う感じになるのかなぁと思ってみたり。保険として「やる気100」などの戦意回復アイテムは持っておいたほうが安全でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、先に述べたとおり、この魔法は味方を巻き込む危険性がありますので、発動前には一声かけましょう。何の予告もなしに発動して味方を倒してしまった場合、確実にクレームが飛んできますからね&amp;hellip;。まぁ、こちらでも味方を倒してもメリットの無いように設定は行いますが&amp;hellip;。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E9%AD%94%E6%B3%95/%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%BC%E5%A5%A5%E7%BE%A9%E3%80%80-insanity_shoot-</link> 
    </item>
    <item>
      <title>育成補助モード</title>
      <description>&lt;p&gt;前回、「育成補助モード」は一気にレベルを上げるのを補助するモードだと述べましたが、「&lt;font color=&quot;#ff6600&quot;&gt;じゃあ育成補助モードって何だよ？&lt;/font&gt;」&amp;hellip;ごもっとも。と言うことで今回は育成補助モードについて触れることにします。&lt;br /&gt;
なお、今回の記事作成に当たり、Murakumoさんの意見を参考にさせていただきました。ありがとうございますm(_ _)m&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、登録したてのときの画面をご覧頂きましょう。基本ルール -コマンド編-で利用した画像を再び載せます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.paintproject.blog.shinobi.jp/af40b933.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;育成補助モード&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.paintproject.blog.shinobi.jp/Img/1200317908/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;uarr;&lt;br /&gt;
育成補助モード&amp;hellip;？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、登録すると、一定時間（現在は20分間）「育成補助モード」になります。さて、このモードがどのようなものなのかと言いますと&amp;hellip;説明書にもありますが、&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;このモード中に「練習人形」を破壊すると、一気に大量の歩数が入ります&lt;/font&gt;。それこそMaxに近い値です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、いくら育成を支援してくれるからって、登録したら周りに練習人形が&amp;hellip;なんてことはありません。自分で買う必要があります。そこで、まずは歩くなり塗るなりして5歩数貯めましょう。そして、「店」で練習人形を買うことになります。&lt;br /&gt;
ここで注意。わざわざ1回1回買うのは行動時間の無駄と考えて、買う際に個数指定で「9個」としてしまいがちですが、&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;練習人形における「購入個数」は練習人形の耐久力を意味します&lt;/font&gt;。これは練習人形に限らず建築物全てにおいて適応されますので、覚えておくと良いかと。確かに耐久力の高い人形を一撃で壊せれば本当に大量の歩数が手に入りますが、優遇モードでしたらわざわざ高耐久力の人形を破壊しなくともMaxに近い歩数が手に入りますし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人形の使い方、壊し方はここでは省略します。説明書の方に詳しく書いてありますので、そちらをご覧いただければと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人形を破壊して歩数がたまったら寺院でレベルを上げるなり転職するなりしましょう。転職も最上級職以外は割と安価で出来るはずです。一定レベル以下ならずっと補助モードと言うわけではないのでさっさとレベルを上げてしまいましょう。&lt;br /&gt;
また、制限時間が切れれば勿論、&lt;strong&gt;Lv19に達した段階で強制的に補助モードが終了します&lt;/strong&gt;。短い制限時間でLv19まで行けないだろという意見もあるかと思いますが、移動時間が早いので、そこまで難しくはないでしょう。ですから、Lv18のときにアイテムの整頓（購入）、魔法の習得をある程度済ませて、本格的に戦う準備をすると良いかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイテムは人によって様々かと思いますが、「この職ならこのアイテムは必要かな&amp;hellip;」など上手く考えて8種類という制限の枠をフルに活用してください！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも中盤（Lv25程度）までは、育成補助を上手に使えたかどうかが響いてくるので、20分を上手に活かして頑張ってください＞＜&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E5%9F%BA%E6%9C%AC-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB/%E8%82%B2%E6%88%90%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>レベルアップ</title>
      <description>以前話しました通り、このゲームにはRPGのような要素があります。と言うことはレベルなるものが存在するわけです。&lt;br /&gt;
じゃあ敵を倒して経験値を貯めれば&amp;hellip;と言っても、このゲームには経験値概念はありません。KPがありますが、一定レベルになるまで上昇しませんし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ではレベルはどのように上げるのか？そこにも「歩数」が登場します。歩数は普通に歩いていても手に入りますが、敵軍の建造物を攻撃、破壊、若しくは敵を攻撃、撃破するとより多く手に入ります。と言うかどうみてもこの稼ぎ方がメインです。色塗り編で触れたとおり、軍収入でも手に入りますが限りがありますので、どんどんログインして稼いでしまいましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある程度歩数が貯まったら、&lt;strong&gt;寺院&lt;/strong&gt;で歩数を払ってレベルを上げましょう。寺院の場所は敢えて書きません。そんなに難しいところにはありませんので大丈夫ですよ＾＾まぁ、「見つからない！」と&lt;u&gt;パニックに陥ったらキメラの翼（本拠地）を使いましょう&lt;/u&gt;&amp;hellip;全てが分かるはずです（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、一定レベル以上になると、レベルアップにKPも必要になってきます。KPはKill Point の略です&amp;hellip;多分。Killという言葉から想像がつくかと思いますが、&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;KPは「殺す」、つまり敵を撃破することによって手に入ることが出来ます&lt;/font&gt;。このポイントはレベルが高くなるほどより多く必要になりますので、これが所謂「経験値」に近いものなのかなぁと思ってみたり。&lt;br /&gt;
そうそう、NPCを倒すよりもプレイヤーを倒す方がKPは多く手に入ります。まぁプレイヤーは動きますし、攻撃もしてくるわけですから当然ですよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レベルが上がると、其々の職によって異なったバランスで能力が上昇します。詳しくは説明書をご覧いただければと。説明書にもありますが、&lt;font color=&quot;#339966&quot;&gt;最大HPの上昇は物理能力の上昇と強い関係を持ちます&lt;/font&gt;。そう考えると、物理職の方が体力が高く丈夫ということになるかもしれませんね。更に、歩数の上限も上昇し、行動の幅も広がるので、ある程度のレベルまでは一気に上げてしまうのがいいかもしれませんね（育成補助モードもこれを支援しているようなモードですし）。尤も、このようなことに関する考え方は人次第と言えますが&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームでは死亡したときのリスクが大きくなるなどと言った、レベルを上げることで生じるデメリットは特にありません（倒した側のボーナスが大きくはなりますけど）。少なくともプログラムの理屈上は。&lt;br /&gt;
プログラムの論を越えた枠で何かしらのデメリットがあるかもしれませんが、それは経験を通してご自分で考えていただければと。</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E5%9F%BA%E6%9C%AC-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB/%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97</link> 
    </item>
    <item>
      <title>アンチ箱</title>
      <description>多忙ゆえに放置してしまって申し訳ありません＞＜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、今回は「アンチ箱」について話しますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンチとは&amp;hellip;&lt;br /&gt;
anti- [接頭語] 反&amp;hellip;、非&amp;hellip;、対&amp;hellip;、不&amp;hellip;&lt;br /&gt;
などと英和辞典に書いてある通り、「アンチ～」の「～」に該当する職業に対抗、排除する為の何とも物騒なアイテムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「使う」と、地雷と同様、その場所に「箱」が置かれます。見掛けは普通の宝箱と同様に&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR: #ff00ff&quot; color=&quot;#ffffff&quot;&gt;箱&lt;/font&gt;と表示されるので周りからの見分けは付きませんが、該当する職業のプレイヤーが宝箱を開けると、なんと「&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;石化&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;」してしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;石化&lt;/font&gt;」してしまったプレイヤーは文字通り「石」になってしまい、&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;何も出来ません&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;。「リロード」で効果が切れるのを待つことになります。&lt;br /&gt;
逆に敵はやりたい放題。石化しているプレイヤーは逃げることも無ければ、自ら攻撃してくることも無いので、一気に流れをひっくり返すことが出来ます。視界内の敵が何をしているのか分かっていながら何もできないというある種の屈辱を味わう羽目に遭うかもしれませんね。あぁ恐ろしい。アンチ箱は私の提案なのですが、予想以上に恐ろしいアイテムな気もします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、&lt;u&gt;該当しない職業がアンチ箱を開けても何も起こりません&lt;/u&gt;。値段の割に、確実に効果が期待できるというわけではないので効果がかなり強いものになっているというわけです。「じゃあスーパーアンチは？」というと&amp;hellip;＾＾；；；；；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、アンチ箱に限らず、罠箱系は基本的には、死亡して&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;アイテムを落とすようなことがあった場合、優先的に落とされます&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;。ですから敵を倒して戦利品をありがたく頂戴しようと思ったらそれはアンチ箱だったなんて危険性も無いわけではありません。逆にそれを利用して、石化した相手に対し逆襲を図るなんていうのも1つの手かもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンチ箱は使い道が広いです。ちゃっかりと置いて相手をはめるもよし、自分の天敵になりそうな職種のアンチ箱を買って保険にするもよし、他にも様々な使い方があるかと思います。持てるアイテムの種類には限界があるので、それとの相談になるかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、&amp;hellip;但し、これは地雷と違って、&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;味方も引っかかる可能性があります&lt;/font&gt;。自分の視界内で仕掛けた箱を開けてしまいそうな味方が居た場合声を掛けた方が良いかと&amp;hellip;。&lt;/font&gt;</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%A0/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E7%AE%B1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>マップの見方</title>
      <description>&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;あけましておめでとうございます&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;（喪中の方には&amp;hellip;申し訳ございません&amp;hellip;）&lt;/font&gt;。本年も宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、本日の更新は「マップの見方」です。何を今更、という方もいらっしゃるかと思いますが、お付き合い下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、-色塗り編-の説明時に何気なく「(10,13)（青丸部分）を「塗っ」て、(9,12)へ」なんて書いてしまいましたが&amp;hellip;座標のことなんて今まで書いてませんでしたよね？&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;一言も&lt;/font&gt;。まぁ(10,13)なる場所に青丸を付けたわけですから、読み方の想像がついた方もいらっしゃるかと思いますが、念の為に簡単に書いておきますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学校や高等学校等で座標平面について習っていれば話は早いのですが、まずはマップをご覧頂きましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.paintproject.blog.shinobi.jp/Image05.JPG&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;Image05&quot; border=&quot;0&quot; src=&quot;http://file.paintproject.blog.shinobi.jp/Img/1199362637/&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;uarr;&lt;br /&gt;
マップ。自分が必ず中央になります。まぁ視界なんですから当然ですよね。&lt;br /&gt;
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今、座標平面を習っていると早いと書きましたが、読み方は数学での座標平面の読み方に似ています（だからx軸、y軸を書き込んだんですけどね）。マップの上に書いてある数字が東西の位置を示す数字、所謂「x座標」ですね。値は東に向かって大きくなっていきます。右に書いてある数字が南北の位置を示す数字、所謂「y座標」です。こちらは南に向かって値が大きくなります。つまり(0,0)は北西の端ということになりますね。&lt;br /&gt;
因みに、この世界は48&amp;times;48マス（値で言うと0～47）で成り立っています。階層（天空と地表みたいな）概念は基本的にはありません。&lt;strike&gt;つまり2次元（&amp;larr;違ーうっ！）&lt;/strike&gt; このことは覚えておくといいかも&amp;hellip;？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある場所を「座標」で読むときは、上の数字、右の数字の順に読みます。例えば、今のプレイヤーの位置は(12,13)、店の場所は(14,15)となります。偶然連番（12、13、14、15）になっていますが、狙ってなんかいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく考えたらステータス画面に「位置」がなかったので説明させていただきました。まぁ「歴史」を見ているときに座標を読み間違えても問題ないですし、正直読めなくても問題は&amp;hellip;あ、ありました。砲台で飛ぶとき、座標を一定範囲内で指定（入力）飛ぶことになるのですが、もしXとYに逆の値を入れてしまうと想定外のところに飛ばされて歩数もいくらかすっ飛ばしてえらいことに。&lt;br /&gt;
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それにさえ注意していただければ、ね。&lt;br /&gt;
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折角マップの話なので、地形の話も少しだけ。所属、及びその見分け方の話は-色塗り編-で簡単にしたと思いますが、どの軍にも属していないもの、つまり&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR: #00ffff&quot;&gt;　&lt;/font&gt;でも&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR: #ff6600&quot;&gt;　&lt;/font&gt;でも&lt;font color=&quot;#ffffff&quot;&gt;　&lt;/font&gt;でもないもの（例:&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR: #339966&quot; color=&quot;#ffffff&quot;&gt;森&lt;/font&gt;）は基本的にこの世界に自然に存在する地形です。職業と同じく漢字で表されているものが多いですが、例外もあります。まぁ例外は数少ないので色で想像して下さい（笑&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的にこれらの地形は移動時間に影響を与えます（職業によっては、特定の地形による移動時間の影響を無視できるものもあります）。地形によっては、移動時間以外にも様々な影響を与える場所がありますが、それは別の機会に少しずつ話していくことにしますね。</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E5%9F%BA%E6%9C%AC-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%AE%E8%A6%8B%E6%96%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ゲームの運営</title>
      <description>昨日は更新できずに申し訳ございませんでした。極力頻繁に更新する考えですが、毎日更新と言うわけにはいきませんので。ご理解いただけたらと。&lt;br /&gt;
カテゴリ[その他]を追加しました。多分これに類するような記事は今後そう多くないと思いますので。じゃぁ[未選択]でいいじゃんと言われると&amp;hellip;うーむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、私はこの「よくわからない色塗りゲーム」の副管理人なわけですが、このゲームは私の友人と2人で運営を行っております。今日はその紹介と言うことで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR: #00ffff&quot;&gt;管理人（&lt;strong&gt;&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR: #00ffff&quot; color=&quot;#ff0000&quot;&gt;借眼&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;主な業務:cgiプログラム構築、アイテム、職業、掲示板運営、マップ、説明書更新などなど多数&lt;br /&gt;
コメント&lt;br /&gt;
借眼です。&lt;br /&gt;
・灼ではないです。借です。&lt;br /&gt;
・赤くなりません。借りてるだけです。&lt;br /&gt;
・ペンダントから声なんてしません。&lt;br /&gt;
・そもそもペンダントなんてかけてません。アクセサリーは苦手です。&lt;br /&gt;
・炎弾なんて使えません。&lt;br /&gt;
・「この世の本当の事」なんて知りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はい、ネタはここまでにして本題です。（ネタがわからない人は、ここまでの文章は忘れてください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色塗りゲームの管理人の借眼です。&lt;br /&gt;
皆様、色塗りゲームのプレイ、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
まだ公開から時間が経っていません。よって、ミスも多発するでしょう。暖かい目で見守っていてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何かお気づきの点ありましたら、掲示板、または&lt;a href=&quot;mailto:bloodeye@yahoo.co.jp&quot;&gt;bloodeye14@yahoo.co.jp&lt;/a&gt;までお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理人さん、いつもいつも無茶な仕事ばかりすみません&amp;hellip;。これからも宜しくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font style=&quot;BACKGROUND-COLOR: #00ffff&quot;&gt;副管理人（&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;DarkAngel&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;）&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
主な業務:パラメータ関連、魔法、このblogの運営&lt;strike&gt;それだけ&lt;/strike&gt;&lt;br /&gt;
コメント&lt;br /&gt;
あらためましてどうも、DarkAngelです＾＾&lt;br /&gt;
私は1、2年ほど前、このゲームにはまっていたことがありまして、2ヶ月ほど前に今の管理人さんが「色塗りを作る」と仰ったので、じゃあ私も、ということで協力させていただくことになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームには「エンディング」はありません。&lt;strike&gt;「ゲームオーバー」はありますけどね。&lt;/strike&gt;プレイヤーの皆さんがそれぞれ可能性を開拓していってください！プレイヤーの皆さんと一緒にこのゲームを盛り上げていけたら何より幸いです。未熟な副管理人ではありますが宜しくお願いしますm(_ _)m&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆「業務」については、テストプレイなど、2人で共同で行っている部分もあります。&lt;br /&gt;
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この2人で基本的に運営を行っていきます。意見などありましたら掲示板にどんどん書いてくれるとこちらとしても嬉しいです。&lt;br /&gt;
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では、来年もよろしくお願いしますm(_ _)mお互いに頑張っていきましょう！(^o^)/</description> 
      <link>https://paintproject.blog.shinobi.jp/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AE%E9%81%8B%E5%96%B6</link> 
    </item>

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